ワイヤーフレーム
ワイヤーフレーム作成方法
トップページ
【PCワイヤー(12カラム基準)】
・コンテナ幅:min(960px, 82vw)
・PC切替:768px以上
・セクション間余白:36px
・構成:2カラム + 3カラムカードの組み合わせ
1. ヘッダー(min-height 56px / sticky)
左:ブランド名 / 右:横並びナビ(トップ / 総合案内 / 導入事例と実績 / ログイン / お問い合わせ)
2. ヒーロー(`.hero-grid`)
左右比率:1.2fr / 0.8fr、gap 24px
左:見出し・説明・CTA / 右:ビジュアルカード
3. サービス紹介・主要機能(`.card-grid`)
PCでは3列(`repeat(3, 1fr)` / gap 22px)
4. 実績・KPI(`.stats-grid`)
KPIカード3列表示(記録継続率 / 受診判断時間 / 相談満足度)
5. CTA導線(`.actions`)
PCでは横並び(`display:flex` / `gap:10px`)で主導線を上段に配置
6. フッター(`.footer-grid`)
リンク群を横方向に配置し、運営情報・法務・サポートへ到達しやすくする
ワイヤーフレーム画像配置:
<img src="../images/wireframe/top-pc.png" alt="トップページ PC版 ワイヤーフレーム">

【ヘッダー】
なぜその位置か:全ページ共通で最上部に固定し、どの閲覧タイミングでも主要導線(サービス紹介・ご利用の流れ・運営情報・お問い合わせ・ログイン)へ即アクセスできるようにするため。
ユーザーへの効果:迷子になりにくく、比較検討中でもすぐに必要情報へ戻れる。行動(相談/ログイン)への心理的ハードルが下がる。
【ヒーローセクション】
なぜその位置か:ファーストビューに配置し、サービス価値と対象ユーザーへの適合性を最初の数秒で伝えるため。CTAも同時配置して初動離脱を防ぐため。
ユーザーへの効果:「自分向けサービスか」を短時間で判断でき、次の行動(詳細閲覧・相談予約)へ自然に進める。
【サービス紹介】
なぜその位置か:ヒーロー直下に置き、興味を持った直後に機能の具体像(健康記録・AIチェック・診療連携)を提示するため。
ユーザーへの効果:抽象的な魅力だけでなく、利用時のイメージが明確になる。比較検討時の理解コストが下がる。
【実績】
なぜその位置か:機能理解の後段に配置し、導入判断の直前で信頼情報(事例・数値)を提示するため。
ユーザーへの効果:「本当に効果があるか」という不安を軽減し、意思決定を後押しできる。
【CTA】
なぜその位置か:実績セクションの直後に配置し、納得感が高まったタイミングで行動喚起を強めるため。
ユーザーへの効果:検討から申込みへの遷移がスムーズになり、離脱前にアクションを取りやすくなる。
【フッター】
なぜその位置か:ページ末尾に法務情報・運営情報・補助リンクを集約し、最終確認ニーズに対応するため。
ユーザーへの効果:信頼性確認(規約・プライバシー・運営者情報)がしやすくなり、安心して申込み判断できる。
下層ページ
(ここに各下層ページのワイヤーフレーム画像と説明を配置) 【ページ名1】 <img src="../images/wireframe/page1-pc.png" alt="ページ名1 ワイヤーフレーム"> 配置意図:(説明) 【ページ名2】 <img src="../images/wireframe/page2-pc.png" alt="ページ名2 ワイヤーフレーム"> 配置意図:(説明)
Webアプリケーション画面
バックエンドの Thymeleaf テンプレートから、実装済み画面の構造をワイヤーフレーム化する。公開側ログイン画面はヘッダー・フォーム・フッター構成、ログイン後画面は共通サイドバー・トップバー・カード型コンテンツ構成を基準にする。
スマートフォン版
【スマホワイヤー(1カラム基準)】
・コンテナ幅:82vw(max 960px)
・基本グリッド:1カラム
・セクション間余白:36px
・構成:1カラム縦スクロール(カード型UI)
1. ヘッダー(高さ 56px / sticky)
左:ブランド名「ペットライフプラス」 / 右:メニューボタン(☰)
ナビは開閉式(トップ / 総合案内 / 導入事例と実績 / ログイン / お問い合わせ)
2. ヒーロー
上:eyebrow・見出し・説明文 / 中:CTA2種(縦並び) / 下:イメージカード
3. サービス紹介・主要機能
各カードは1列積み(健康記録 / AI症状チェック / オンライン診療 など)
4. 実績・導線セクション
導入事例導線カード、KPIカード(記録継続率/受診判断時間/相談満足度)を縦積み
5. お問い合わせ導線(CTA)
ボタンは幅100%の縦配置を維持し、タップ領域を確保
6. フッター
主要リンクを縦方向に配置し、モバイルでの到達性を優先
切替ルール:768px未満は1カラム(ドロワーナビ)。768px以上でPCレイアウト(ナビ常時表示、カード3列、ヒーロー2カラム)へ切替。
ワイヤーフレーム画像配置:
<img src="../images/wireframe/top-sp.png" alt="トップページ スマートフォン版 ワイヤーフレーム">
